鹿島技術とサービス

ホーム
学校・教育施設
主要技術・サービス実施例関連リンクお問い合わせ







価値を生むキャンパス空間
教育・学習に空間が果たす役割を広げます。快適で、勉学に集中できるスペース、友だちや師との交流の場、学生生活を楽しめるキャンパス。若者たちを惹きつけるキャンパスの魅力づくり、価値の創造を、鹿島は提案します。
アイコン
ヴァージニア大学/ロトンダ





>> 相談事例 >> 関連パンフレット

1マスタープランによる計画的な価値の創造

明星大学日野キャンパス・グランドデザイン
東京郊外の日野にの明星大学は、グランドデザインに基づき高層校舎2棟を含む新施設群に再構築中です。24時間を通じて学生の居場所を提供する開かれたキャンパスがつくられます。
明星大学日野キャンパス・グランドデザイン
明星大学日野キャンパス・グランドデザイン
マスタープラン
マスタープランに基づく先進化が
着々と進行する大阪学院大学

大阪学院大学
時代に即応した教育が行われる
大阪学院大学の新教室

大阪学院大学の新教室
光あふれる4層のアトリウムに沿って
都市的スケールで展開する
西南学院中学校・高校校舎
西南学院中学校・高等学校
このページのトップへ

2親自然キャンパス

周辺の自然環境を活かして、あるいは風土にあった自然を創り出して、自然に親しむ環境を整備することができます。下は都市近郊に整備された嘉悦大学と、学園都市の核となるべく計画された高知工科大学の事例です。
ランドスケープ
豊かな自然環境を総合的に整備した嘉悦大学、嘉悦大学短期大学部

嘉悦大学 嘉悦大学短期大学部
多摩美術大学 傾斜地に沿って並べられた教室群を
太陽電池の大屋根が覆う、
多摩美術大学レクチャーホール
高知工科大学キャンパス 周辺環境と美しく調和する
高知工科大学キャンパス
(設計:日建設計)
学習院幼稚園 キャンパスの既存樹木を活かしながら、
園庭、木製デッキ、プレイルームの
内外の連続感を大切にした、学習院幼稚園
このページのトップへ

3シンボル性

卒業してからも強く記憶に残る個性的なキャンパス。ランドマークとして地域の誇りとなるキャンパス。あるいは学園の個性をアピールするキャンパスを提案します。大きな球体をもつタワーキャンパスは、ファッションとコンピュータという、先進性を象徴する二つの専門学校が同居するビル。学園のイメージを先鋭的に表現しています。
先進性の象徴
大阪モード学園 & コンピュータ総合学園HAL
大阪モード学園 & コンピュータ総合学園HAL
2〜3層の吹抜け交流スペースを
15層に積み上げた、都心型高層キャンパス
共立女子学園神田一ツ橋キャンパス本館
(設計:設計共同企業体―教育施設研究所、
前田建築事務所、カジマデザイン)

共立女子学園
有期限のプログラムに対応するため
インパクトのある外観と転用可能な素材、
工法とした吉川学園専門学校
(タカラビューティーカレッジ)
吉川学園専門学校タカラビューティカレッジ
このページのトップへ

4コミュニケーション・スクール

学生・生徒たちが互いにコミュニケーションをはかり、有意義な時を過ごすコミュニティスペース。鹿島は自由時間も大切な教育の場と考えています。
集いの空間
アメリカンスクール イン ジャパン ミドルスクール アメリカンスクール イン ジャパン
ミドルスクールのアトリウム
恵泉女学園アトリウム メディアセンター(図書館)を
まさしく校舎のセンターに据えた
恵泉女学園・中高校舎のアトリウム
西南学院アトリウム 西南学院のアトリウム
東亜学園高等学校のホール 住宅密集地の中で街並みに開かれた
景観を形成し地域開放される
500人ホールも備えた東亜学園高等学校
このページのトップへ

相談事例

Question
少子化時代で魅力アップのため、
新しいキャンパスのプランをつくりたいのですが。
生徒達に人気のある空間を教えてください。事例を教えてください。
高層校舎にエレベータやエスカレータをつけようと思いますが。
「学園のシンボル」をキャンパスに考えているのですが。
キャンパスに新しいアイディアを盛り込みたいのですが。
式典を行う際に、講堂の隅々まで声がうまく届きません。
マイク音量を大きくすると来賓席でうるさくなりすぎます。
快適な環境にしたいのですが。
このページのトップへ

画像をクリックすると拡大表示されます
新しい学園
新しい学園
(総合パンフレット)
緑化
緑化
キャンパスニュース(エコスクール)
(エコスクール)
キャンパスニュース
(エコスクール)
ともに生きる
ともに生きる
(環境エンジニアリング)
パンフレットのご請求はこちら
ページの先頭へ

鹿島 ホーム会社情報IR情報お知らせ技術とサービスプロジェクト紹介

サイトマップ | リンク | ENGLISH |
All rights reserved, Copyright(c) 1995-2006 KAJIMA CORPORATION