建築、設備、研究設備機器、さらに研究者の安全といったラボ環境に関するすべての要素について計画し、統合化させてこれからの医薬品研究施設に求められる「機能的な研究空間」を実現します。
バイオ・ケミカルハザード施設、実験動物施設、RI施設などの特殊施設についても豊富な実績を有しています。
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■ URS(User's Requirements
Specification)作成支援
■ 研究期間の短縮
■ 外様化するニーズの検証
■ ICH GLP / GMP対応
■ ライフサイクルコスト低減
■ 施設の安全性
■ 投資対効果
■ IT化

■ 動線計画・建築レイアウト
■ メンテナンス性を考慮した研究施設
■ 将来のユーティリティーを考慮した設計
■ バリデーションエンジニアリング
■ ハザード安全対策(クロスコンタミ防止、封じ込め)
■ 防虫・防鼠対策
■ アレルゲン対策
■ 地震リスク対策、セキュリティー対策
■ 情報化システム |