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高性能材料・新構造
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新構造
新たなニーズに対応して市場の拡大を図るため、画期的な新構造の開発に努めています。

土木構造
・Super-RC(高橋脚の新構造)詳細
・外ケーブル方式プレキャストセグメント工法詳細
・New-SRC(橋脚・主塔部材の新構造)詳細
・鋼・コンクリート複合トラス橋
木ノ川高架橋(複合トラス)
木ノ川高架橋(複合トラス)
複合トラス構造
複合トラス構造

建築構造 (以下の技術の資料請求はこちらへ)
・HiDAX(制震構造)
建物にオイルダンパを組み込み、地震や強風による建物の揺れを吸収させるシステムです。震度7クラスの大地震から微細な揺れまで、幅広く対応します。
・NEOカラム構法
杭の製造ラインを利用した遠心成形薄肉プレキャスト柱と鉄骨梁を合理的に組み合わせ、高品質・低価格・短工期を実現できる低層建物用の優れた構法です。
・ニューNEOS構法
圧縮力に強い鉄筋コンクリートを柱に、軽くて曲げに強い鉄骨を梁に用いたハイブリッド構造です。工場生産のシンプル部材で構成されており、鉄筋コンクリート造に比べ工期を約20%短縮できます。
・KIP構法
柱は鉄骨鉄筋コンクリート、梁は鉄骨のハイブリッド構造です。幅広い用途の建物に適用でき、一般的な鉄骨鉄筋コンクリート造に比べ、低コスト、工期短縮を実現しました。
・CFT構造
鋼管にコンクリートを充填し、それぞれの材料が持つ特性以上の効果を発揮する構造です。鉄骨造と比べ工期は同等ですが、コストは約10%削減でき、鉄筋コンクリート造と比べるとコストは同等で、工期は約10%短縮できます。
・Hi-PRESS構法
高強度コンクリートをプレストレスト鋼材で圧着させた構造で、ロングスパンの無柱空間が可能なため、間取りを自由に設計できます。
・スーパーRCフレーム構法
構造上の耐力部をコア部のスーパーウォール、最上部のスーパービーム、外枠のコネクティング柱の主要構造部に集中させ、スーパービームとコネクティング柱を制震装置で連結させた超高層建築構法で、間取りの自由度が格段に向上しています。
スーパーRCフレーム構法が採用されたマンション
スーパーRCフレーム構法が採用された
マンション
スーパーRCフレーム構法の骨組み
スーパーRCフレーム構法の骨組み
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