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とにかく見比べてください。一目瞭然です。 |
通常の耐震住宅 |
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鹿島の免震システム 導入住宅 |
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建物が倒れなくても、家具の転倒など 人命に危険が及ぶ可能性大 |
震度6でも、免震住宅の室内は いつもと変らぬ平穏さ |
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1995年の阪神・淡路大震災において神戸海洋気象台で記録された地震動(820ガル、震度7相当)に対して戸建免震システムの地震力低減効果を実証しました。 |
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| 阪神淡路大震災では、建物倒壊を免れた住宅でも内装の損壊や家具・家電製品の転倒・落下による多くの人的被害が発生しました。また、逃げ道をふさがれ火災から避難できなかったことも多くの死傷者を出す要因でした。 |
| 怪我の原因 |
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つまり地震を免れることです。 |
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| 地面の揺れが建物に直接伝わる通常の住宅です。 |
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建物と基礎の間に免震層を設けることによって、地震による揺れが直接建物に伝わらない住宅です。 |
※地震力:建物に伝わる地震エネルギー |
震度は地震の揺れの大きさを表す一つの指標です。
一般に、震度5弱で棚の食器、本の落下や家具の移動が生じ、それ以上になるとタンスの転倒、内壁の損壊やドアが開かなくなる等のインテリア被災が生じます。
また、経済的損失だけではなく、人は立っていることができなくなり家具の下敷きになるなど人的被害のリスクが急激に高まります。
鹿島の戸建免震システム「シンドCUT」は、家の揺れを低減し生活者の安全・安心を守ります。 |
| 地盤の震度階級 |
0 |
1 |
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3 |
4 |
5 |
6 |
家の中での 震度階級 |
通常の耐震住宅 |
0 |
1 |
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3 |
4 |
5 |
6 |
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鹿島の免震システム導入住宅 |
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0 |
1 |
2 |
3 |
3 |
3 |
4 |
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| ※ |
上記は、免震システムの揺れ低減効果を便宜的に表現した数値です。実際の加速度、変形等は地震動、住宅形式、地盤条件等により異なります。 |
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