高強度コンクリートの問題点 ・フレッシュ時の粘りが大きいため,各種施 工性が低下します。 ・硬化時に過大な水和発熱を生じ,長期材齢 における強度の伸びが小さくなります。
鹿島の対応技術 ・高流動性,高強度性を併せ持つ高ビーライ ト系セメント(JIS規格品)の施工性評価 ・超高圧コンクリートポンプの導入 最大理論吐出圧力:230kgf/平方センチ メートル (国内初)