建築物一体型太陽光発電システム

太陽光発電を軸とした
環境共生デザイン・コンセプトの提案




特  徴
 

意匠性の高い屋根・トップライト・外壁・目隠しルーバー・庇(縦庇、中庇など)・パーゴラなど各種建材一体型太陽電池モジュールを用いて建物全体の環境共生デザインが可能です。
建材一体型太陽電池モジュールを建物と一体化させることにより、架台設置タイプよりも設置コストを抑えることができます。
屋根や壁の各種性能(防耐火性・耐候性・耐久性・耐風圧性など)について、実用性を確認しています。
太陽電池モジュールを外装材に用いることで、発電機能だけでなく、日射遮蔽や空調負荷低減、さらにはモジュール裏面排熱利用による自然換気など多様な機能を備えた空間・建物を実現します。
太陽電池モジュール内の各種素材(セル、ガラス、充填材など)を分別可能な構造にすることで、将来的にリサイクルすることが可能です。


設計・エンジニアリングの流れ
建築物一体型太陽光発電の期待効果

 

 

||背  景|外壁への適用イメージ|屋根・トップライト・日除けへの適用イメージ||


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