今後,どのような補修を施せばよいのか,
最適なリニューアルプランを
策定するためのシステムです。
| 検 討 例 |
| ● | 供用開始後14年を経過した桟橋での検討例を示します。 | |
| (1) | 検討に必要な各項目を入力し(例えば画面例−2),現在の劣化度及び将来の劣化度予測を出力(画面例−3,4)。 | |
| (2) | 補修工法を選択し,概略の補修費用を算出(画面例−5) | |
| (3) | 補修による効果を評価(画面例−6)。 | |
| (4) | 補修を実施した場合と実施しない場合について,最大変位,最大軸力,最大せん断力,最大曲げモーメント,最大上縁応力度,最大下縁応力度及び安全率を評価(画面例−7)。 | |