トータルソリューションのご提供
先端病院のコンセプト立案から設計での具現化事例
■ 埼玉医科大学国際医療センター
3つの専門医療センターから構成される急性期病院(600床)。将来の成長・発展への対応として、敷地を東西に貫くサスティナブルな基軸を設定。病院の骨格(スパイン)をこの軸上に置き、各センターがプラグインする高度診療機能(横断的診療エリア)を配置。

埼玉医科大学国際医療センター外観

3つの専門医療センターから構成される急性期病院(600床)。将来の成長・発展への対応として、敷地を東西に貫くサスティナブルな基軸を設定。病院の骨格(スパイン)をこの軸上に置き、各センターがプラグインする高度診療機能(横断的診療エリア)を配置。

埼玉医科大学国際医療センター外観
