|
設備投資金額が巨大で、また危険なガスや薬品を使用する電子デバイス工場では、地震にあった場合の被害は巨額となり、大企業にとっても大きな損害となります。また何より人命を守ることも重要です。
一方、土地代の高い日本では多層階が有効ですが、微振動防止上の条件は厳しくなります。そこで、鹿島は免震と微振動を両立させた技術を開発して提案を行っています。
|
|
|
電子デバイス工場は生産ラインが決定する前に着工するのが定常化しています。そのため鹿島はフレキシブルな工場を提供いたします。また生産開始後の変更にもフレキシブルに対応できます。 |
|