| 1930(昭和5年) | 資本金300万円をもって株式会社鹿島組に組織変更。 上野駅本屋着工。 |
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| 1938(昭和13年) | 鹿島精一会長、鹿島守之助社長が就任。 |
| 1945(昭和20年) | 戦災復旧工事、駐留軍工事はじまる。 |
| 1947(昭和22年) | 社名を鹿島建設株式会社に変更。 |
| 1949(昭和24年) | 建設業界初の研究所、鹿島建設技術研究所を設立。 |
| 1950(昭和25年) | 沖縄工事において米国モリソン=クヌードセン社と提携、我が国でのジョイント・ベンチャー方式に先鞭。 |
| 1952(昭和27年) | 日本初のアーチダム、九州電力上椎葉ダム着工。 |
| 1954(昭和29年) | ビルマ、バルーチャン発電所工事着工。これを契機として海外工事に進出。 |
| 1957(昭和32年) | 鹿島守之助社長の国務大臣就任に伴い、鹿島卯女が五代目社長に就任。 日本初の原子炉、日本原子力研究所第一号原子炉が完成。 |
| 1961(昭和36年) | 東京、大阪証券取引所に上場し、株式を一般に公開。 |


